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2020年6月27日 (土)

10年後の問題その2

そして、現状は6回目の絶滅が生じている最中じゃないかと云われている。
その原因の1つが環境破壊で在り、温暖化で有る。
10年後はもっと温暖化が進み、20年後は更に悪化し、年々、生物の住める環境が悪く為ってる事は事実である。

10年後の日本でも「2020年問題」は深刻化しているとおもう。
であるが、まだ日本はゆったりしている。
各国で「2020年問題」が話のネタに為ってるようであるが、日本ではまだそれほど問題視されていないようである。

普段、一般人の人は「2020年問題」と云う事を、聴く事がないかも知れない。
そう云えば、昔、「2000年問題」と云う事が有ったよね?
2000年になった、ちょうどその時、コンピューターや多種多様なものが壊れると云う事だとおもった。
日本でも、多種多様噂がでたが、結局は何事もなく完了したのでよかったものである。

ヨーロッパでも2020年に対して多種多様なプログラムが実在する。
例を挙げると、「EU2020」、「ジャーマニー2020」がそうである。
10年後の2020年を懸念してとっくに動き出している国家のプログラムであるためす。
日本ではあまり聴かない。

では、プログラムまで作成して実行している国もあると云う、10年後の2020年問題であるが、一体、何が問題なのだろうか?
それは人口の増加である。
100年前は世界人口が17億人と云われている。
現状は64億人である。
緩やかな増加とは決して云えない。




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