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2020年6月25日 (木)

10年後の日本に待望する事その2

日本の政府も、保育所に入れなくて待機している子供たちの事を考慮しているようであるが、いつまでにこれをする、と云うような具体的な事は我々一般人には届いていない。
10年後では、もううちの子供も大幅になってしまって、保育所は関係なくなってしまうが、今後の対応を待望する。

期間を決定させて、どう対応してくれるのか、どう努力しているのか、我々国民がそれをみられるようにして欲しいとおもう。
このような大きな問題であるから、すぐに解決出きないのは当たり前である。
国として、どう頑張ってるのか、その途中でも経過が聞きたいとおもってる人も少なくないだろう。

保育所に入れない、活動できないと云うママさんたちも、もし活動する事が出きれば、優秀な労働力に成るだろう。
子供さえ観てもらえれば、ママたちもバリバリ活動してくれるだろう。
それに拠って日本全体の労働力が更にパワーアップするのである。
そして、国民総生産も上がるかも知れない。
こういった具合にして各家庭に埋もれた優秀な人材を眠らせている事、もったいないなあと私はおもう。

保育所を増大させる、それにかかる人員を増大させる、こうする事で政府は一時的な負担をつよいられるだろうが、10年後はどうだろう?
やむを得ず家にこもっていた女性たちが生き生きと活動出きる社会に成るにちがいないのだ。
日本国は赤字だと云う事も把握できているが、税金の無駄使いをするのなら、その分で保育所を1つでもおおく増やして欲しい、心底そうおもってる。




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